「Movement Longevity / 動きの健康寿命」対面イベント・参加費は¥1,650〜 詳細はこちら

プレスを楽しむ

プレスのトレーニングといえば、何はさておきベンチプレスとなりがちですが、安定したポジションでのベンチプレスで高重量を上げた後で、異なったタイプのプレスの動きと組み合わせるスーパーセットのアイデアをリー・タフトがシェアします。

リー・タフト 3:39

Kaori’s Update #77 - モーションはローションである

"Motion is Lotion"「モーションはローションである」という表現は、複数の方々から耳にしたことがある表現ではないかと思いますが、短い言葉で原理原則の一つをうまく表現しているものではないかと思います。動くことによって、関節内の滑液の分泌も促進され、動くことによって組織間のグライドも向上し、動くことによって神経系の働きもよりスムーズになる。NBAのL.A.クリッパーズで選手のケアを担当している軟部組織スペシャリストのレニー・パラシーノのコンテンツをチェックしてみてください。

谷 佳織 2:26

なぜ前鋸筋が働いている感覚を感じられないのか?

私は個人的に「どの筋肉が働いているんですか?」という質問があまり好きではないのですが(笑)、とはいえ、身体のどのエリアが活性されているかを気づいてもらう必要がある場合もありますよね。前鋸筋の完成している感覚を得てもらうためにはどのような動きが必要かをエリック・クレッシーが解説します。

エリック・クレッシー 2:25

ケトルベルプレスを間違って行わないように

歩行時には、脊椎に側屈も回旋も起こるから、という理由でプレスのエクササイズに脊椎の側屈や回旋を加えてしまう実行方法に関して、ジョシュ・ヘンキンが反対意見とその理由をわかりやすく解説します。エクササイズを実行する際「何のために行なっているのか?」理解して行うことは重要ですよね。

ジョシュ・ヘンキン 3:37

ブロック全体を通してのエクササイズプログレッション

トレーニングのデザインをする際に、最初の1ヶ月、あるいは最初のトレーニングブロックのみでなく、2,3,4,5ヶ月先まで、トレーニングブロック全体を通してのプログレッションを考えることの価値について、ストレングスコーチのマイク・ロバートソンが考えをシェアします。

マイク・ロバートソン 3:46

いつまでも爆発的であれアスレチックであれ

SAQのスペシャリストであるリー・タフトが、年齢を重ねた大人の人達がパワーを失わないためのアイデアとして、爆発的に力を発揮するドリルとモビリティのエクササイズを組み合わせて、ウエイトをアップダウンさせながら実行するワークアウトのアイデアをシェアします。

リー・タフト 9:56

スタガードスタンスでケトルベルスイングを更に向上させる

ケトルベルスイングの動きを左右並行なバイラテラルのスタンスではなく、スタガードスタンスで行うことで多面的な動きの要素が加わって、チャレンジの度合いは、大きくアップします。バイラテラルのスイングにかなり自信が出てきたら、次の段階としてチャレンジしてみてください。

ファンクショナル・トレーニング・インスティチュート 4:08

脊椎の健康のための座位ロール

Vシットロールと呼ばれる動きから、更により立体的にロールを積み重ねるVシットロールからのスレッドザニードルロールをオリジナルストレングスのティムがご紹介します。目と頭から動きをリードして、両手で身体をサポートした状態で、さまざまな関節が動いていくのを心地よく楽しめますよ。

オリジナルストレングス 3:10

ホローポジション

私自身プッシュはかなり得意なのにも関わらず、プルアップは長年苦手意識が強い種目の一つでした。できるようになったのは、50歳を過ぎてからでしたが、キャシーからのアドバイスは私自身にも役に立ったことを覚えています。試してみてくださいね。

キャシー・ドゥリー 3:34

リーチを改善するアドバイス

横隔膜や肋骨のポジションをより良い状態にリストアするために行うリーチのアクティビティを間違って指導したり、間違って実行しないために心がけるポイントについてマイケル・ムリンが解説をします。微細な違いに注目する必要がありそうですね。

マイケル・ムリン 3:23

DVRTスレッドを使用した素晴らしいドリルの提案

DVRTシステムが開発したARESスレッドは、とにかくポータブルで、応用の範囲が幅広い優れたツールです。優れたツールを使いこなすためには、まず何のためにそのツールを使うかをクリアに理解することも重要。ジェシカの提案するドリルをチェックしてみてください。

ジェシカ・ベント 4:45

BID:バーベルスクワットとヒンジ

コーチ・ドスが、友人のデーブをモデルに、バーベルを使用したヒンジとスクワットの動きの違いを比較するとともに、フロントスクワットとバックスクワットがどのように異なるかも比較します。素晴らしくコントロールされた動きなので、違いがわかりやすいビデオになっていると思います。

コーチ・ドス 3:03