マイクロラーニング
隙間時間に少しずつビデオや記事で学べるマイクロラーニング。クイズに答えてXPとKoinを獲得すれば理解も深まります。
バウンス能力の漸進方法
身体の弾性リコイルを維持し発達させるために、弾む動き、バウンスはとても重要な要素です。簡単にその場でできる両足のバウンスからさらに漸進させる超シンプルな方法をオリジナルストレングスのティムがシェアします。
キューに命を吹き込む:バリスティックムーブメント
パワフルなバリスティックな動きを指導する際のキューイングをテクニカルにならず、イメージとしてうまく伝える方法として、こんなアイデアはいかがでしょうか?FTIのコーチ・タレクがシェアするアイデアを試してみてください。
アルティメイトサンドバッグ11月のワークアウト
DVRTアルティメイトサンドバッグを使用した代表的なドリルの実行時にありがちな間違いとそれらの修正ポイントを、ジェシカ・ベントがデモと共にわかりやすく解説します。これらのドリルを組み合わせればバランスの取れたワークアウトになること間違いなし!
インターネットがあなたをより悪いコーチにしている3パターン(そしてその解決法!)
とりあえず言ってみるだけですが、私はインターネットがあなたをより悪いコーチにしていると思います。 信じませんか?考えてみてください… あなたはコーチング動画を見て、「なぜ私はそのエクササイズを使っていないんだ?」と思ったことが何度ありますか? あるいは、他のだれかのプログラムを見て、「私はあんな風にプログラムを書くべきだったんだ!」と思ったことは? もしくは、他のだれかが話している、あるいはコーチングしているのを聞いて、「ああ、あんなことは考えもしなかったなあ!」と思ったことは? それが自分自身の判断についてあれでよかったのかと思う場合でも、多すぎる情報を取り入れてしまう場合でも、あるいは単純にフィルターを持っていない場合でも、専門職的発達において、インターネットがいつもあなたの親友であるとは限りません。 私はここに座って、あなたにインターネットあるいはソーシャルメディアはあなたのトレーニング、コーチング、またはリハビリテーションスキルをレベルアップさせるのには良くないと伝えようとしているのではありませんーそれらは悪いものではないからです。 しかし、あなたがそれらをどう適切に用いるかを理解しなければ、それらはあなたの成長を邪魔しうるのです。 ビル・ハートマンは、自身のスーパーパワーをどのように利用するかを学んでいる若いスーパーヒーローの比喩をよく用います。 私はインターネットもそのようなものだと思いますーその価値を本当に最大限にするために、それをどう使うのが最良なのかを見つけ出さなくてはなりません。 それでは、インターネットがトレーナーまたはコーチとしてのあなたを阻害しかねる3つのパターン、そしてあなたがあなたの思考過程やコーチングのコントロールを取り戻すシンプルな方法を見てみましょう。 #1 – 他の人たちが正しいと瞬時に思い込む インターネット上ー彼らのウェブサイト、ソーシャルメディアのフィード、その他にかかわらずーで他の人たちの話を聞く際に難しい一つのことは、彼らがどのように自信満々に(そして自信にあふれて)話すのかを称賛するということです。 私は、あなたがその過程で主張しようとしている要点を完全に取り除くことなく、あなたのブログまたは動画の中でのあらゆる発言を適格とするのは難しいと認める最初の一人です。 しかし、そうは言うものの、あなたもまた気付かなくてはなりません。ただ誰かが自信をもって話していたり… …割れた腹筋、あるいは引きしまった腕を持っていたり… …あるいはインスタグラムで何百万人ものフォロワーがいるからといって、彼らが自分たちの話していることをわかっているというわけではないのです! 今私がほぼバスケットボール界限定で働いているため、私にはハイレベルのNBA選手たちが“フィットネスプロフェッショナルたち”とワークアウトしている動画がほぼ毎日送られてきますが、それらは彼らのクライアントに実際のトレーニング効果を得ることよりも、視聴数やいいね!を得ることにより興味があるように見えます。 それではいかにしてフィルターを強化し、どのように正しい人たちから学べばよいのでしょうか? 解決法:まず信頼できるエキスパートたちを探し出す フィルターを発達させるためにあなたができる最良のことの一つは、まず信頼でき尊敬できるコーチたちのもとへ行くことです。 もしあなたが初心者なのであれば、あるいは単純に新たな分野に手を広げようとしているのであれば、あなたが多くのことを学べるだろうと思う何人かのコーチたちはこちらです: ビル・ハートマン、 エリック・クレッシー、 ジョール・ジェイミソン、 リー・タフト、 ジョー・ケン、 バディ・モリス、 デレク・ハンセン、 スチュワート・マックギル博士、 クリス・チェイス、 ライアン・ホーン、 ラックラン・ウィルモット、 ジェレミー・フリッシュ、 ダーシー・ノーマン、 カー・ウェンハン・フラット、 ロビー・バーク、 ダン・ジョン、 ムラデン・ヨバノビッチ、 もっと沢山の人たちがいるのは間違いありませんが、このリストが長くなってしまいますし、あなたが手を付けるには十分すぎる人数のはずです。 もっとも、あなたが見つけるであろうことは、現実世界のエキスパートたちが何をしているかを見れば見るほど、単純にでたらめでしかないトレーニングに対するフィルターをより発達させ始めるだろうということです。 最終的に、ゴールはあなたのクライアントまたは選手がトレーニング効果を得ることだということを覚えておきましょう。 通常の昔ながらのゴブレット・スクワットは、あなたにソーシャルメディア上で2,987のいいね!をもたらしはしないかもしれませんが、それがその過程において、クライアントがよりよく動けるように、より楽になるように、そしていくらかの筋肉をつけたりまたは体脂肪をおとせるようにするであろうことを私は保証します。 #2 – あなたは情報を取り入れすぎ、すべてのことを分析しすぎている 私がストレングス・アンド・コンディショニングに初めて足を踏み入れたとき、情報を得るための“まともな”ウェブサイトはごくわずかでした。 T-Nation(Tネイション)。 Elite Fitness(エリート・フィットネス)。 そしてその他のウェブサイトが一つか二つあったかもしれません。 しかし全般的にそれは妥当な量であったため、それらのウェブサイトからのすべての情報を吸収することができました。 最近はどうでしょうか? とんでもない。 今やあなたは、無数のように感じるウェブサイトやブログから選ぶことになります。 誰もが、そして彼らの母親もポッドキャストを持っています。 そして私たちは、Facebook、Twitter、Instagram、そしてYouTubeのようなソーシャルメディアの波という消火ホースについてはまだ触れていません! 一体私たちはこの情報すべてをどのように処理するのでしょうか? 簡単な答えは? 処理しないことです…。 解決法:取り入れることを制限しつつ、それを実際に応用する おかしなことに、最近私が目にする最大の問題の一つは、根拠もないでたらめを引用したり参照したりすることができる若いコーチたちが、あることがどう応用されるのかを必ずしも理解しているわけではないということです。 ジョー・ケンと私は、この会話を数えきれないほどしています。 あなたを感心させようとしている新しいコーチまたはトレーナーと話していて、あなたが彼らに筋力/スピード/パワー/その他諸々について質問をすると、彼らは基本的に別なコーチが言った何かを復唱するのです。 ただ、あなたがまだ初心者のころ、それは全く問題ありませんー私自身もそうしていました! しかしゴールは、情報を取り入れて、それからそれを実際に応用することです。 最大努力がいつ働くか、そしてそれがどのようなときに理想的ではないかもしれないのかを理解するために学びましょう。 どのようにテンポランを処方するかを理解し、そして誰にはその処方が適切ではないかを決定しましょう。 3ブロックのピリオダイゼーションの背景にある理論を学び、だれが実際にそれを必要とするのかを把握しましょう。 ゴールは、やみくもにできるだけ多くの情報を取り入れ、歩く百科事典になることではありません。 それよりもむしろ、ゴールはより少ない情報を取り入れ、それをどのように正しく使うのかを実際に学ぶことです。 私が上に参照したコーチのうちあなたと同じトレーニング環境にいる誰か一人からはじめ、彼らの仕事に本気で没頭しましょう。 ですが、ただ文字通りに受け取ってはいけません。 それを試してみて、それがどのように働くかを見て、それからそれをあなた自身の特定の状況へと微調整し磨きをかけましょう。 #3 – あなたの直感、目、そして見解を信用しない これは私が何年も見てきた問題ですが、それは月日がたつにつれひどくなっていっている一方であるように感じます。 私がIFASTで定期的にインターンを担当していたころ、彼らがインターンシップの真最中にある一定期間コーチとして本当に悪化してしまうことがよくありました。 どうしてそんなことになるのでしょう? 彼らはその時点まで、何週間―または何か月間もー現場にいたのです。 彼らはトレーニングやコーチングについてたくさんのことを学んでいました。 そして最終的に、彼らはよりよいパフォーマンスをするはずでした。 どうなっているのでしょう? それは単純なことでしたー彼らはリラックスしてコーチングをする代わりに、考えすぎたり分析しすぎていたのです。 私は、特にあなたの上司、責任者、またはインターンシップ・コーディネーターと一緒にフロアにいるときは、”リラックスしてコーチングをすること“がいつも簡単ではないことも認識しています。 それでは私たちはこれをどのように対処しましょうか? 解決法:もしそれが正しく見えたら、それは正しいと受け入れられる ダン・パフ(恐らく上記のリストに載せるべきでした)は、上の言葉を言ったことで悪評高い人物です: 「もしそれが正しく見えたら、それは正しいと受け入れられる。」 たくさんの若いコーチたちが駆け出しのころ、すべてのことの背景にある理由を知りたがります。 なぜあのクライアントはスクワットをするときに背中を大きく反るのだろう? なぜスプリット/スクワットまたはランジをするときに、彼らの股関節はあのように回旋するのだろう? なぜ腕立て伏せをするときに彼らの頭は下に下がってしまうのだろう? 理由を知ろうとすることは構いません。 事実、私はあなたに、それらの理由を見つけ出そうとしながらあなたの残りのコーチング人生を過ごしてもらいたいと強く願っています! しかし、これには大事な覚えておくべき要点があります:ただあなたがその理由を知らないからといって、あなたが今その動作を修正したりあるいはコーチングできないというわけではないのです! あなたはスクワットで背中を大きく反ることが彼らの腰を痛めることを知っているのですから、彼らにもう少し背すじを伸ばさせ、膝を緩めさせましょう。 彼らがスプリットスクワットまたはランジをするとき、あなたの手を彼らの骨盤にあてて、正面を向くようようにしてあげましょう。 あるいは、彼らが腕立て伏せをしているときに、「あなたの頭を私の手にもってくる」ようにキューをあげましょう。 あなたはあることが起こっている理由を正確にはわからないかもしれません。しかし、あなたのクライアントや選手がよりよく動けるように、大きなこと―明らかなこと―を修正することは、トレーナーあるいはコーチとしての仕事です。 結局のところ、それが私たちが大金を支払ってもらえる理由なのです! まとめ インターネットやソーシャルメディアは、本質的に悪い場所ではありません。 利口に賢く使うことで、あなたは実際にそれらから多くのものを学ぶことができます。 信頼できるエキスパートから学び、賢く聞こえるようにそれらを復唱するのではなく、あなたが学んだことを実際に応用して、時間を賢く使うように気を付けましょう。 もしあなたがワールド・ワイド・ウェブの力をどのように利用するか学ぶことができれば、私はあなたがいずれよりよいトレーナー、コーチ、あるいはリハビリ専門家になっていくと強く信じています!
パワフルなベンチプレステクニック
ストレングストレーニングとして人気のあるベンチプレスを実行する際、腰椎を安定させ肩を保護するテクニックのポイントとはどこにあるのでしょうか?アスリートのためのベンチプレストレーニングのポイントをリー・タフトがシェアします。
偽脳神経
イマキュレートダイセクションの5番目のクラスは、神経系をテーマにしたもの。初のライブオンラインコースを指導した後のキャシーが、クラス内で取り上げた”偽の”脳神経である脳神経11番について解説をします。
あなたが活用していないベストな脚エクササイズ(ビデオ付き)
トレーニングの世界をより大きく開く”それらの”エクササイズは存在します。ストレングスが何を意味するかについてより多くを教え、単なる筋肉の“焼けつくような感覚”より以上のことを提供してくれるものが。私たちのトレーニングにより多くを与え、”費用対効果の高い”メリットを与えてくれるエクササイズは、トレーニングおいて優先順位の高いものにすべきであり、またトレーニングにおいてそれらのエクササイズを目指すことをゴールとすべきものでもあります。こういったエクササイズの最良の例の一つは、たった1つのコンセプトのみを使用して構築することができる脚のエクササイズです。 私達が指導するDVRTのよりユニークなコンセプトの一つは、方向の変化による強度の上昇です。これはランジにおいて最も明白ではありますが、股関節のヒンジの動きにも当てはまり、私達に単にストレングスのみでなく、スタビリティもモビリティも、そしてパワーまで教えてくれる素晴らしい脚のエクササイズを数多く提供してくれます。最も難易度の高い方向はクロスオーバーでしょう。クロスオーバーランジは、(女性のためにはおじぎランジと呼ばれ、男性のためにはドラゴンランジと呼ばれ、と言うのは冗談のようですが、実は冗談ではなく本当に)水平面の動きと呼ばれますが、より詳細に精査をしてみると実はそうではないのです。 側方へと足を踏み出す時、それは明白に前額面での動き(側方への動き)です。そうであるのなら、反対側に向かって側方に足を踏み出す動きがなぜ水平面の動きになるのでしょうか?これはより安定性の少ないポジションへ足を動かす、脚に対するデマンドのより高い前額面の動きなのです。これを水平面と呼ぶのは、後ろに向かって踏み出すランジと前に向かって踏み出すランジを、異なる動きの面でのランジと呼ぶようなものです。様々な運動面のトレーニングのトレーニングについての楽しいディスカッション以外において、この動きに注目する必要はどこにあるのでしょう? 多くの人達は臀筋のトレーニングをとても好み、股関節のモビリティを構築する必要があることも、コアのスタビリティを構築する必要があることもわかっています。クロスオーバーの動きは、とてもパワフルな脚のエクササイズにおいて、これらのクオリティの構築を可能にしてくれます。股関節は、筋肉が真の意味で三面的に働き(三面の力を同時に生み出し抵抗する働きをする)、私達はこれらのクオリティにチャレンジすることができるポジションに構造をおく必要があります。それがDVRTにおいて、私達が上半身や脚のエクササイズを様々な種類のスプリットスタンスへと漸進させることを好む理由です。そうすることで、股関節がこれらのアクションを実行することができるようにします。それがクロスオーバーまで漸進すると、そのポジションの不安定性とより高いモビリティへのデマンドのために、より強いトレーニング効果を得ることができ、股関節のヒンジ、ランジ、ステップアップをパワーハウス的な動きとすることができるのです。 クロスオーバーの脚のエクササイズをうまく行うためには、いくつかの重要なポイントがあります。もしボックスへステップアップするのであれば、ボックスが高すぎないようにして、足裏全体がボックスにつき、親指がステップを”しっかりと掴む”ことへの特化した注目を提供するとともに、後ろ側の脚はわずかにクロスするのみ(下に下ろした足がボックスから離れすぎないように)と指導することからスタートしましょう。何よりも、エクササイズ実行者が動きのために骨盤回旋のポジションに入らないように(わずかな回旋は問題ありませんが、これらの動きにおいて回旋への抵抗を学ぼうとしているために大きな回旋は望ましくありません)しましょう。 これらの脚のエクササイズにおけるキューイングのポイントは、ランジも股関節のヒンジも類似したものです。親指の役割はとても重要で、足をしっかりと使うことができなければ、バランスの崩れを感じるとともに膝の問題を引き起こすこともあり得ます。後ろ足に全く圧を加えないことも良くみられるために、後脚の役割は股関節のヒンジにおいてもランジにおいてもとても重要となります。かなりアドバンスレベルになっているのであれば後ろ足をあまり使わなくても問題はないのですが、特にこれらのエクササイズを紹介する段階においては、後ろ足の母趾球をしっかりと使うことを指導することでかなり大きな助けになります。特にこれらの動きに慣れていない人たちの場合、どのくらい遠くまでステップすれば良いのかがわからないことも多いため、クロスオーバーは身体の中心線をわずかに交差するところから始めることもとても重要です。彼らにゴールを与え、ゆっくりと許容量を構築することは大きな違いを生み出してくれます。 下にあるエクササイズのシリーズでは、これらのコンセプトをアルティメイトサンドバッグとケトルベルに応用したものをご紹介しています。これらのツールはそれぞれにパワフルな脚のエクササイズを構築するユニークなチャンスを提供してくれますから。シークエンスの中にベントロウが含まれていることにも気づくでしょう。脚のエクササイズについて話している時、これがどのような意味を持つのでしょう?このポジションにおいて様々なベントロウを使用することが大好きなのには、いくつかの理由があります。まず、クライアントがあまり大きな動きが起こらない状態で、このポジションにいることをより安定し心地よく感じさせることが可能であるということ。そして次に、すべてつながっている上半身とコア、下半身をトレーニングすることができるということ。股関節と上半身をともにトレーニングすることは、より強くレジリアンスの高い肩を構築する(これに関してはまた次の記事で解説をしますが、DVRTのコンセプトを既にご存知の方にはお馴染みですね)ことができるからです。 より少ないスペース、ツールを使っていかにより多くのことを達成することができるか、その方法を求める人が沢山いる現在のような環境下において、クロスオーバーは空間とツールを最大限に活用することを可能にしてくれるものでもあります。ジムの見た目が見慣れているものと違うからといって、ワークアウトから得られる素晴らしい結果についての考え方を変える必要はないのです。
首の側屈のリストア方法
スティービー・ワンダー みたいな首の動きのドリルは、個人的に私のとても気に入っている動きのひとつでもあります。大好きなスティービーの曲を聴きながら一緒に動くと更に気持ち良くなるのは私だけではないんじゃないかな?
キューに命を吹き込む:ケトルベルクリーン
ケトルベルのデッドクリーンとケトルベルクリーン、それぞれに動きの軌道が異なるこれらの動きを効果的に指導するためのイメージキューにはどのようなものがあるのでしょうか?FTIのコーチ・タレクのアイデアを試してみてください。
スピードを助けるストレングストレーニング
スピードを向上させるために効果的なストレングストレーニングのお気に入りは何ですか?という質問に対して、SAQスペシャリストのリー・タフトが答えます。何を選択するかは指導対象者によって決定されるのは前提として、彼が気に入っているエクササイズはどのようなものなのでしょう?
Kaori’s Update #54 - 適切なツールの選択
トレーニングを実行する際に、「まずは道具ありき」で、トレーニングツールを優先してしまいがちですが、私達が本来目指しているのは、「動きをより向上させること」です。運動パターンをより効率よく安全に学習をするために使用するツールを適切に選ぶことができているでしょうか?
クリスクロールプッシュアップの方法
単にプッシュアップを実行することに少し飽きてしまったなぁ、という方。オリジナルストレングスのクロスクロールパターンをプッシュアップに組み入れてみませんか?思いがけないチャレンジが生まれますよ!