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股関節のバランスが取れているかを教えてくれるテスト

股関節伸筋群と屈筋群、そしてそれらに関わるファシアの複合体の間により良いバランスがあるのか否かをチェックするためのテストと、教科のためのエクササイズをカリン・ガートナーがご紹介します。一つのエクササイズを様々な目的で使うことができることの気づきにもなりそうです。

カリン・ガートナー 4:21

蛇行クロールで健康な身体のための動ける背骨を作る

蛇が蛇行するような背骨のくねくねする動きを加えたクローリングをオリジナルストレングスのティムが紹介します。進化の過程を遡って、魚や蛇が動いていたような動きを身体に取り戻すことは、身体の健康のためにも大切なことですよね。

オリジナルストレングス 3:35

強さと運動能力を構築する11のプッシュアップバリエーション

プッシュアップは、どこにいても自重で行うことができる効果的なトレーニングですが、決まりきった1つのパターンでのみ行っていると飽きてしまいやすいものかもしれません。マイク・ロバートソンが、楽しくチャレンジできる11のバリエーションを紹介してくれます。

マイク・ロバートソン 6:05

動的バランスvs.柔軟性

生来、柔軟性が高い人たちが、ストレッチばかりを好んで得意なことばかりを継続してしまうと、自らの持っているファシア:筋膜のネットワークの特性のバランスが偏ってしまう傾向にあります。不得意なことも行なってバランスを取ることが重要ですね。

カリン・ガートナー 3:00

ロール&リーチ

SAQのスペシャリストであるリー・タフトがテニスのパフォーマンススキル向上にも大きく役立つ、ボールを使ってのロール&リーチのエクササイズのプログレッションをご紹介します。色々なタイプのボールで試せそうですね。

リー・タフト 2:19

頭蓋と呼吸:脳と神経系の健康と液体のパンピング

頭蓋骨の縫合のエリアには僅かな動きがありえます。これらの微細な動きと脳脊髄液の流れ、そして呼吸との関係性とはどのようなものなのか?マイケル・ムリンが解説をします。

マイケル・ムリン 2:45

不調な週もモビリティ&スタビリティ3種ワークアウトで始めよう

なんとなく体調が今ひとつだなぁ、と言う時に予定通りの高強度のワークアウトはやりたくないけれど、かといって、動かなければさらに調子は悪くなりそう。そんな時にも簡単に行えるモビリティ&スタビリティ両方の要素を持ったシンプルな3種のエクササイズを試してみませんか?

ファンクショナル・トレーニング・インスティチュート 2:57

トム・マイヤーズが骨を語る

トム・マイヤーズが森の中で発見した動物の骨を眺めながら、生きている人間の身体内にある骨に関して語ります。私たちの骨を構成する成分は年齢と共にどのように変化するのでしょうか?

トム・マイヤーズ 3:01

インナーコアをジャンプスタートさせる

横隔膜と骨盤底と腹横筋と多裂筋=いわゆるインナーコアのユニットが反射的に強さを発揮することができるように、より強い身体を維持するために、反射的にコアが働かなければならない状態を作るために、シンプルな呼吸のドリルを実践してみませんか?

オリジナルストレングス 6:31

伏臥位で支える中背部の伸展

伏臥位で前腕を床につけて身体を支える姿勢は、「テレビを見る姿勢」と呼ばれたりしますが、赤ちゃんの発達過程でのこのポジションで時間を費やすことには様々メリットがあり得ます。胸椎の伸展を得ることができるこのポジションをぜひ試してみてください。

キャシー・ドゥリー 2:07

人気のコアエクササイズをより良くする方法

パロフプレスと呼ばれる抗回旋のエクササイズが目指していることを、より効果的により機能的にするためのエクササイズのアイデアをDVRTのジョシュ・ヘンキンがシェアします。重要なのは両手両足をしっかりと活性化するということ。

ジョシュ・ヘンキン 2:48

肩挙上時に肩甲骨を安定させる方法

肩のオーバーヘッドモビリティを評価しようとする際に、どのようにして肩甲骨を安定させるのか?間違った方法で関節運動を変えてしまうことがないように注意すべきポイントとはどこにあるのでしょうか?

マイク・ライノルド 2:00