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片腕ロッキングで強く安定した肩を構築する

床の上で両手両膝をついて身体を揺らす動きをロッキングと呼びますが、これは私にとっても大好きな動きの一つです。このロッキングを両手両膝ではなく、片手両膝で行うとどのような変化を感じられるのか?実際に試してみるのがベストだと思います。

オリジナルストレングス 3:16

シンプルなテクニックでより高重量をリフトしてストレスを軽減する

スクワットやデッドリフトやスプリットスクワットといった代表的なエクササイズを行う際に、より効果的にそしてストレスを低減させて実行するための準備とは?シンプルなキューイングで、より効果的にトレーニングを行うためのポイントをマイク・ロバートソンがシェアします。

マイク・ロバートソン 4:16

より良い股関節可動性のための筋筋膜統合ムーブメント

パワーや筋力の発揮が必要な時、私たちはテンション=緊張をうまく使得ることは大切ですが、その緊張を手放して滑らかに流れるように動くことができる能力も同様に重要です。DVRTシステムのファウンダーであるジョシュが、自身の痛みとの取り組みから学んだ身体ネットワーク全体を統合したムーブメントのシリーズをご紹介します。

ジョシュ・ヘンキン 8:50

背側のスリング(サブシステム)の活性化

ポステリアオブリークスリングとか、ポステリアオブリークサブシステムと呼ばれる身体後面の筋群と筋膜による繋がりをしっかりと目覚めさせ、より良く機能することを助けるシンプルな改善方法をDr.キャシー・ドゥーリーが紹介します。

キャシー・ドゥリー 1:50

ジャンプの速度、力、努力を調節する準備をしよう

指導するアスリートのジャンプを向上させるための変数をいかに調整するか、そしてアスリートが怪我をすることなく段階的に組織や神経系を準備させていくのか。スピードも、力も必要とされるジャンプを効果的にトレーニングするためのアイデアをリー・タフトがシェアします。

リー・タフト 5:23

美しい強さ:パート3

Beautiful Strength =美しい強さという言葉に心惹かれるのは、私だけではないと思います。オリジナルストレングスのティムが今回紹介するのは、超スローモーションで床に降りて、そしてそこから超スローモーションで始まりに戻りながら、動きの全てのクオリティをコントロールすることへのチャレンジ。めっちゃ難しいけど楽しいチャレンジです。

オリジナルストレングス 4:25

私が受けた影響と現在の治療パラダイム開発の理由と方法について

理学療法士であるアダム・ウルフが、彼自身の現在までの学びを統合したシステムである「脳に基づいた筋骨格系アプローチ」を開発するに至るまでの学びのプロセスを丁寧に解説してくれています。いかにして現在の考え方へと進化をしてきたのか、そしてどのような人たちから影響を受け、学んできたのか。

アダム・ウルフ 8:52

BMIは重要なのか?

BMI=Body Mass Index :ボディマス指数は、いまだに病院などの検査で適正体重を示す数値として使用されたりしていますが、身長と体重のみで除脂肪体重とか全く関係ないこの数字に振り回されるのはどうなのか?ダン・ジョンがリスナーからの質問に答えます。

ダン・ジョン 7:26

腰部を痛めることなく使える5つのデッドリフトバリエーション

従来の標準的なデッドリフトのエクササイズをそのままのスタイルで指導しようとすると、うまく実行できない、あるいは腰部にストレスを感じるという人も少なくないですよね。股関節ヒンジパターンを指導するために、腰部へのストレスを軽減することができるバリエーションをマイク・ロバートソンが紹介します。

マイク・ロバートソン 4:57

腰方形筋のパッシブロッキング

腰方形筋をリリースするためのアクティブストレッチを行う前に、効果的に行うことができるよりパッシブなリリースのテクニックをセミナー参加者から紹介されたDr.キャシーが、自身をモデルにしてそのアプローチのポイントを解説します。

キャシー・ドゥリー 2:39

ランニングに関する考えを詳しく述べる

エリートランナーのランニングフォームを観察しながら、走る時の身体システムに何が起きているのか、周囲の環境が感覚入力にどのような影響を与えるのか、屋外でのランとトレッドミルでのランの相違は?マイケル・ムリンがクライアントに対してわかりやすく解説をします。

マイケル・ムリン 5:11

関節可動性と安定性を高める最も見過ごされがちなコアトレーニング方法

人間の機能的な動きには数多くの斜めのパターンが含まれています。斜めのパターンで、全身を繋げてより効果的に効率的に身体と動きをトレーニングするための方法をジョシュ・ヘンキンが解説します。重要なのは、何をするかよりも、それらの背景にある、なぜ?を理解すること。

ジョシュ・ヘンキン 4:16