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動きのアセスメント

リハビリからパフォーマンスへのギャップを橋渡しする全ての専門職の人達を啓蒙する意図を持ったカイロプラクティックドクターのクレイグ・リーベンソンの講演からの抜粋ビデオ。身体構造というハードウェアではなく身体機能というソフトウェアに働きかけるという考え方のパラダイムシフトについて語ります。

クレイグ・リーベンソン 3:20

高齢の人ためのケトルベル

過去に怪我をして腰部に不安感を持っている人、今までウエイトトレーニングを避けてきた60代中盤の人にケトルベルでのエクササイズを安全に指導しようと考える時の選択肢は何になるでしょうか?ケトルベルといえばスイング、という短絡的な考え方をしがちですが、その選択肢について考えてみませんか?

ダン・ジョン 5:57

片脚での股関節外側アクティベーションドリル

股関節外側への体重のシフトが、腰椎からではなく股関節から行えることは、腰部へのストレスを軽減する絶にも重要なこと。このビデオでは、簡単に行えるけれども予想外にパワフルな股関節外側のアクティベーションドリルをご紹介します。

キャシー・ドゥリー 2:28

USBフロントロードスクワットがパワフルな理由

アルティメイトサンドバッグを胸の前でホールドするフロントロードのポジションのスクワットでは、バーベルのスクワットと同様の重量負荷を扱うことがとても難しくなります。なぜチャレンジの度合いが上がるのか?なぜコアを反射的に動員してより効果的な動きになるのか?ジョシュが解説をします。

ジョシュ・ヘンキン 3:08

前十字靭帯損傷予防のための戦略

ファンクショナルビデオダイジェストシリーズのイントロ部分からの抜粋。前十字靭帯の損傷を予防する、あるいはリハビリを行う、どちらの場合であっても、単に前十字靭帯のみに注目をするのではなく、身体の真の機能を理解した上で、全身のチェーンリアクションを捉えていくことが重要になります。

グレイインスティテュート 4:20

多面的なステップアップ

ステップアップのエクササイズは、ポステリアチェーンの強化の種目としてもとてもパワフルなものですが、矢状面でのステップアップのみでなく、より多面的な要素を取り入れてみたことはありますか?コーチ・ドスが多面的なステップアップの方法をご紹介します。

コーチ・ドス 2:36

非荷重時の後足部のアセスメント

理学療法士のアダム・ウルフが、歩行時のトランスフォーメーションゾーン(動きの切り替わるゾーン)で起こるべき後足部の動きや中足部の動きを、テーブル上の徒手的なテストでどのように読み取ることができるかの実技デモを行います。

アダム・ウルフ 3:42

ロッキングはスタビリティとモビリティを構築する

床の上で両手と両膝をついて前後に身体を揺らす動き=ロッキングを日々の生活の中で実行したりしていますか?床の上で両手両膝をつくポジションに入ることが難しいという場合にも、このロッキングから得られるメリットを楽しむために、ベンチなどを使ったバリエーションを行うこともできます。試してみてください。

オリジナルストレングス 3:13

ロールアウトは友人か敵か?

身体前面のコアの働きを強めるのに、昔ながらの上体起こしやクランチを多用している人もまだまだ多いのかもしれませんが、体幹の機能的な強さを確実にするためには、回旋や伸展の力に抵抗できる強さを培うことがより現実的な方法ではないでしょうか?

エリック・クレッシー 2:42

現代の全ての姿勢の問題を一歩ずつ改善する方法

現代社会においてよく見られるタイプの姿勢を改善するためのアドバイスとして、ダン・ジョン自身が実践しているオリジナルストレングスのプレスリセットをリスナーに紹介しています。私達の身体が本来あるべき状態に戻してくれるシンプルだけれどもパワフルな方法ですよね。

ダン・ジョン 4:53

ダブルタップがラテラルスピードを台無しにする

アスリートが方向転換をしようとする際に、一旦着地してからもう一度着地し直してしまう場合、つまりダブルタップをしてしまう場合の修正方法を2種類、リー・タフトが紹介してくれます。低いボックスやゴムバンドを使って行えるシンプルで効果的なドリルを試してみてください。

リー・タフト 3:40

中背部の伸展ドリル

現代の生活環境においては、胸椎の伸展可動域が欠けている人も多いのですが、胸椎進展を促すドリルを効果的に行えているでしょうか?動かしたい分節ではなく、胸腰接合部のあたりのみ動いたりはしていませんか?

キャシー・ドゥリー 3:10