Kaori’s Update #40 - 脊柱側弯症への運動アプローチ

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グレイインスティチュートの脊柱側弯症への運動介入方法とは?ただブレースを装用するのみではなく、運動を併用することが脊柱側弯症の状態を維持、改善するのにどのような効果があるのか?そしてCカーブやSカーブへのアプローチの相違とは?

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コンテンツ提供者の紹介

Kinetikos
Kaori Tani
Kinetikos代表取締役

1985年、グループフィットネスインストラクターとして活動を開始以来、アメリカ、日本のヘルス・フィットネスのフィールドにおいて、アクティブに活躍を続ける。

1990年代前半、アメリカスポーツ医学会(ACSM ) 公認エクササイズフィジオロジストとしての認定を受け、グループの指導から個人を対象としたコンディショニングの指導へと指導対象を移行し始める。クライアントの目指すゴールを、...