マイクロラーニング
隙間時間に少しずつビデオや記事で学べるマイクロラーニング。クイズに答えてXPとKoinを獲得すれば理解も深まります。
セルフ筋膜リリース:肩帯後面エリアのピン&ストレッチ(ビデオ)
ボールを使用して簡単に行うことができる、セルフ筋膜リリースのご紹介です。舌を噛みそうになったり、映像がぼやけるところがあったりするのは、まぁご愛嬌、ということで許してやってください。。。昨日投稿したトムのビデオからの連続性を持つ内容にもなっています。
ViPRを使った動きのアセスメント(ビデオ)
静止した姿勢のアセスメントだけでは、発見できない様々な要素も、動きの中でのアセスメントを行うことで発見することができます。今回は、ViPRのサイズ、質量、モメンタムを活かして、移動の動きの中での、動きのアセスメントをご紹介します。
TRXTV 7月2週目のシークエンス
回旋したり回旋に抵抗したりするエクササイズを行うとき、ゆっくりとしたスローモーションの動きをすることで、弱点がはっきりとし改善することができます。クリス・フランケルのリードで、動きの減速コントロールを学びながら動作のクオリティーを高めるドリルを試してみてください。
リアラインコアとは:蒲田 和芳 先生 インタビュー
2014年3月21日(金)SYNERGYにて開催させていただいた、リアラインコア認定講習会終了後、講師でありリアラインコアの開発者である蒲田和芳先生にインタビューをさせていただきました。リアラインコアの誕生のお話から組織の変化とその維持に関して等、とても分かり易くお話いただきました。
床の上でのファンクション
子どもの動きを見ていると、常に拡張して収縮する、まさに有機体的な自由で自然な動きをしていることに気づきませんか?有機体としての私達の身体は、常に動き続けるように作られているのです。床の上で、様々な動きを多面的に行うドリルで、子どものような自由な動きを取り戻せるかもしれません。
コレクティブエクササイズのためのトレーニング
矯正のためのエクササイズ=コレクティブエクササイズ。各個人が必要とするコレクティブエクササイズは、各個人によって千差万別。地道であまり面白みのないエクササイズが中心のように思われているコレクティブエクササイズも、各人の必要性によってダイナミックにもなり得るのです。
TRXTV 7月3週目のシークエンス(ビデオ)
タイムアンダーテンションを高めたり、複雑な動きの一部から他の一部へスムーズに移行する方法を理解する指導ツールとして有効に使える、アイソメトリックホールドを取り入れたエクササイズのシークエンスをご紹介します。
TRXTV 7月4週目のシークエンス(ビデオ)
エクササイズの部分反復を行うことでタイムアンダーテンションを増加させると共に、動きのクオリティーを向上させる方法や、TRXサスペンショントレーナーならではのエクササイズの組み合わせ等の新鮮なアイデアをクリス・フランケルがシェアしてくれます。
DVRT レベル2
ダイナミックバリアブルレジスタンストレーニング (DVRT) の開発者であるジョシュ・ヘンキンのインタビュー。トレーニングにおける基礎の大切さと、多面的な動き、多種多様な負荷やスピードの適用への漸進の重要さを、自らの経験を基にシェアしてくれています。 7月3日、4日、ジョシュが来日して東京にて開催されるDVRTのコースの詳細は、こちらのリンクから御覧いただけます。 開発者自身から学ぶことができる貴重な機会をお見逃しなく!
TRXTV 8月2週目のシークエンス(ビデオ)
腰椎から動くのではなく、正しく股関節から屈曲、伸展をすることができるヒップヒンジの可動域を向上させるためのエクササイズシークエンスをご紹介します。基本的でありながら、パワフルなエクササイズです。
上村高史D.C. インタビュー
アメリカ アイオワ州ダベンポートにあるパーマーカイロプラクティック大学を卒業後、アメリカやシンガポールでの臨床経験を重ね、帰国後はプロスポーツの選手達を中心とした幅広い患者層の治療と健康回復に大活躍の上村先生。治療家としての立場から、運動の要素の重要性を語って下っています。
バランスとスキル(ビデオ)
バランスは、私達が行うこと全ての中に、その一部として常に存在しているもの。どこかに動いて戻ってくる時、素早く動く時、様々な場面で関わるバランスの要素をスキルに特化したプログラムにいかに取り入れていくのか?ギャリー・グレイが解説してくれます。