12:02
構造の支点 ポイント4/7(ビデオ)
マイクロラーニングの
続きを見る
無料アカウント登録で、
7日間のトライアルがスタート。
動画も記事もお楽しみいただけます。
トム・マイヤーズTom Myers
アナトミートレイン著者・代表
10月4日&5日に開催された、トーマス・マイヤースのハンズオンクラス ”構造の支点” の7つの重要ポイントの4番目、仙腸関節へのアプローチの手技の模様をお届けします。仙腸関節のエリアには多くの靭帯が存在します。結合組織が密な部分であればある程、固有受容器の密度も高くなる、つまりこのエリアへのアプローチはパワフルなものになり得るのです。
ポイント #4:前に踏み出す - 仙腸関節
ポイントを見つける:上後腸骨棘(PSIS)の内側
方向:仙腸靭帯背側に向かって前方、外側へ
重要性/意義:脚に対する背骨の“モーターマウント“バランスのとれた成熟した歩行の鍵
マイクロラーニングの
続きを見る
無料アカウント登録で、
7日間のトライアルがスタート。
動画も記事もお楽しみいただけます。