fbpx 腹臥位での外旋可動域エンドレンジリフトから内旋 | Kinetikos

ステータスメッセージ

★7月のMOVEPROは、トッド・ハーグローブの「ヒトという動物のための健康な動き:4つのプライマルムーブメントに関する進化的&発達的観点」アーカイブビデオ付き!
★2022年もあっという間に中盤。今年皆さんは自分にとって「不可能」だと思っていたことにチャレンジして「可能」を獲得するプロセスを何か経験しているでしょうか

腹臥位での外旋可動域エンドレンジリフトから内旋

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投球時のレイバックのポジションでは、外旋可動域が要求されますが、単に可動域が大きいのみでなく外旋から内旋への移行がいかによく制御されているかが重要なポイントとなるでしょう。投球をするアスリートたちが肘や肩をより健康に維持するために重要なドリルの一つをご紹介します。

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コンテンツ提供者の紹介

Cressey Performance
Eric Cressey
Cressey Performance 代表/CSCS

エリック・クレッシーは、マサチューセッツ州ボストンの西に位置する施設、クレッシー・パフォーマンス(CP)の代表取締役/共同設立者である。

健康なアスリートから負傷したアスリートまで、同様に高い評価を得る彼は、ユースからプロやオリンピックのレベルに到るまで、全レベルのアスリートを対象に、あらゆるスポーツにおいて、ハイレベルなパフォーマンス達成のための指導を行っている。

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