マイクロラーニング
隙間時間に少しずつビデオや記事で学べるマイクロラーニング。クイズに答えてポイントとコインを獲得すれば理解も深まります。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード1:パート2
身体全体をつなぐファシア・筋膜のネットワークへ影響を与えるためのローカル&グローバルなアプローチを紹介するシリーズのイントロ、パート2では、動きを再現するために動きを正確に表現するツールであるファンクショナル用語も紹介をしています。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード3
グレイインスティチュートの3DMAPSのコンセプトを身体のファシア:筋膜のネットワークの側面から捉えたシリーズの3回目のエピソードでは、モビリティからスタビリティへと変化することで起こる変化について動きを交えながら解説します。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード4
グレイインスティチュートの3DMAPSのコンセプトを身体のファシア:筋膜のネットワークの側面から捉えたシリーズの3回目のエピソードでは、手術後のクライアントの治療や指導時に活用できる「サポート」の取り入れ方について解説します。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード5
ダイナミックなストレッチをする、ということを考えると、私達はついつい動いているエリアに注目をしがちです。ただ、ファシアのライン、筋膜のラインに沿ってストレッチをしようとする時、私達が思っているとことは異なるところにセンセーションが感じられることもあるのです。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード6
3DMAPSファシアのシリーズ第一弾となるアンテリアダイアゴナル(身体前面の斜めのライン)最終稿のエピソード6では、正中神経の神経モビリゼーションの方法をカバーします。同じ動きのように見えても、どのようなセットアップで、身体部位のどこをドライバーに使用するかでフォーカスは変化するのです。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード7:ポステリアダイアゴナル
グレイインスティチュートの3DMAPSファシアシリーズ、1~6までは、アンエリアダイアゴナルがテーマでしたが、このエピソード7では、ポステリアダイアゴナル、つまり身体後面の斜めのラインにターゲットを向けます。肩の動きと骨盤の動きが同じ方向になる=インシンクの場合と、反対方向になる=アウトシンクの場合では何が変わるのでしょうか?
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード8:ポステリアダイアゴナル3Dリーチ
グレイインスティチュートの3DMAPSファシアシリーズの8回目では、ポステリアダイアゴナルのリーチの動きを例にとって、動きの3次元的要素について、そしてインシンクとアウトシンクについて、Dr.デビット・ティベリオがわかりやすく解説をしてくれます。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード9:ポステリアダイアゴナルのトゥイーク
グレイインスティチュートの特有な用語としてよく耳にする「トゥイーク」という表現は、動きを操作して微調整することを意味します。動きのスタートが変われば動きのチェーンリアクションも変わります。そして、動く足や腕の動きが変わればまた変化もします。
3DMAPS ファシアシリーズ エピソード10:ポステリアダイアゴナル・左右非対称のドライバーを使う
グレイインスティチュートの用語で、椎骨の動きのカップリングに関するタイプ1とタイプ2は、どのような動きの組み合わせを意味するのか?ポステリアダイアゴナルの動きを例にとって、腕のドライバーを左右非対称に使うことで、胸椎のカップリングの組み合わせを変更する方法を解説します。
バンド抵抗付き予測&反応ドリル(3つのコーンを使用)
予測と反応のパフォーマンス能力を向上させるための、ベーシックなコーンを使ったドリルを指導する際に重要なポイントをリー・タフトが丁寧に解説します。基本がしっかり指導できれば、様々なステップや方向性等、自由に応用ができますね。 世の中には、スタートや加速のスピードを向上するために使うことができる何万種類もの加速ドリルが溢れていますが、数ある中でも素晴らしい成果を生み出すエクササイズがあります。 腰にバンドを巻きます。それぞれのアスリートにとって適切な負荷がかかるバンドを使います。 アスリートの4-5ヤード(3.7-4.6m)手前に、3つのコーンを2-3ヤード(1.8-2.7m)間隔で置きます。 コーンに1から3まで番号をつけます。 指導者が1から3までの番号を大声で叫ぶと、アスリートは瞬時にその数字のコーンに全速力で向かい、コーンにタッチしなければなりません。 コーンにタッチしたら、真ん中のコーンに身体の正面を向けたまま、スタートの位置まで後ろ向きにステップ動作で戻ります (コーンには背中を向けない) 動作の開始時と回帰時の両方で、(正面を向いたアスレチックスタンスで)スプリットステップをします。スプリットステップから動き出す動作は、スポーツにはとても一般的な動作パターンです。 このドリルでは、角度のある加速、および、前方への加速を学ぶことができます。バンドが身体の前傾を促進します。さらに、身体を下げるとき、後ろに下がるときに、バンドが力の発揮を高めます。 このドリルは、その他の多くのスポーツパフォーマンスドリルと同様に、加速のスキルを高め、多角的なスポーツにおいて良い加速を生み出すために必要な全ての要素を高めます。
ラテラルシャッフルドリル
アスリートに側方へのシャッフルの動きを指導する際、より効率的に望む動きを生み出すためのポジションとして重要な身体の高さの維持を指示するために、リーが良く使用する”トンネル内でプレーする”という効果的なキューイングの使い方をシェアしてくれます。
メディシンボールトレーニング
メディシンボールのフェイクスローは、アスリートのトレーニングでもよく使用されるものですが、様々な高さや距離から、様々な方向にフェイクスローを行うことで、しっかりと素早く体幹を固めてストップする能力、そして素早く方向転換することができる能力を向上させることが可能です。