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胸郭の可動性とスパイラルライン

ボルダーでの解剖クラス参加中の小宮さんに、解剖クラスで確認した前鋸筋と菱形筋のコネクションとボクシングの動きに重要な身体の使い方の関連性についてお話を伺いました。

キネティコスゲスト 4:35

筋筋膜の健康と運動

コロラド州ボルダーで開催のアナトミートレイン解剖クラス参加中のモール加奈さんが、動物の筋肉の色の違いと、人間の筋肉の色の個体差について、そして運動と筋肉、筋膜の関係性についての考察をシェアします。

キネティコスゲスト 4:48

ライフスタイルの内臓への影響

コロラド州ボルダーで開催の解剖クラスの通訳として、今年3年目のサポートをしてくれている近藤拓人さんが、解剖クラス中に発見した心臓の個体差や、左右の発達の違いについて、そして参加するたびに注目をしたいエリアが変化していく観点のシフトについてシェアします。

近藤 拓人 7:40

身体のシステムの連続性

神経系においても、体液/血液の循環系においても、特定の部位のみを孤立させて捉えることはないのにもかかわらず、なぜ筋筋膜系のみが、人工的に孤立させた捉え方をされ続けているのでしょうか?トム・マイヤーズが問題提議します。

トム・マイヤーズ 8:51

ブレーキを外す

神経学的に抑制がかかっているパターンを解決することなく、筋力強化のみを行ってしまっては、ブレーキのかかった状態で出力を上げようとするようなものである。神経生理学的見地からの意見を、近藤拓人さんがシェアします。

近藤 拓人 8:28

解剖の進化

アナトミートレイン解剖クラスのアシスタントとして素晴らしい知識とスキルをシェアしてくれるローリー。ヨーロッパでのプラスティネーションプロジェクトにも関わる彼女からの解剖の進化に関するメッセージです。

キネティコスゲスト 3:57

異業種間の連携の重要性と関節における発見

解剖クラスの通訳として4年間参加してくれている理学療法士の諸谷万衣子さんが、参加者間のコミュニケーションから生まれる異業種間の学びと連携の重要性について、そして解剖クラスにおける足関節や股関節の構造に関する新たな発見と気づきについてシェアします。

キネティコスゲスト 7:40

肩関節内旋筋群の発達と肩関節内旋可動域の関係

元プロキックボクサーの小宮由紀博さんの運動検査で発見した上肢の筋肉の発達と肩関節の内旋の関係性と、解剖クラスで発見した筋肉の裏側の結合組織の状態を比較した考察のポイントを理学療法士の諸谷万衣子さんがシェアします。

キネティコスゲスト 6:23

ローリングを助けるスティック

ローリングのバリエーションとして、どこででも買えるようなスティックを使って肩の可動性を向上させる方法をご紹介します。是非試してみてくださいね!

オリジナルストレングス 4:09

股関節のCARs:立位

理学療法士であるアダム・ウルフが、Dr.スピナが開発したFRCから、股関節の制御された関節の回旋=CARsの立位での実行方法をご紹介します。

アダム・ウルフ 6:14

股関節のCARs:四つ這い

立位での股関節CARsを実行する際に代償動作が生まれてくる場合のリグレッション第一段階、立位から四つ這いになることで動きを制御しやすくす流方法を、理学療法士のアダム・ウルフがご紹介します。

アダム・ウルフ 4:45

股関節のCARs:伏臥位

股関節のCARsを立位で行う、あるいは四つ這いで行うのになんらかの困難が伴う人に対してのリグレッションとして、より身体が床でサポートされた伏臥位でのリグレッションを提供することができます。理学療法士のアダム・ウルフが紹介する3つ目のエクササイズをお試しください。

アダム・ウルフ 3:06