マイクロラーニング
隙間時間に少しずつビデオや記事で学べるマイクロラーニング。クイズに答えてXPとKoinを獲得すれば理解も深まります。
コアの筋力と安定性の間のバランスはとれていますか?
いわゆるインナーコアと呼ばれる深部安定筋群も、より運動に関わるグローバルな体幹の筋群も、それぞれが必要なタイミングで必要な強度で働いてくれることが望ましいですよね?カリンと一緒にエクササイズを実行してみて、自分自身の筋力と安定性のバランスを感じてみませんか?
スタガードスタンスの詳細
左右の足を前後にずらしたポジションで立つ、スタガードスタンスには、どのようなメリットがあるのか?どのようなポイントに注目してセットアップを行うべきなのか?ストレングスコーチのマイク・ロバートソンが解説します。
より良い肩のためにはコネクションを鍛える必要がある
肩の不調を抱える人のためのエクササイズといえば、ローテーターカフのエクササイズ、肩関節外旋のエクササイズが必須、と考えてしまいがちではないでしょうか?単に肩関節の動きを人工的に切り取るよりも、実際の機能同様に、身体の繋がりをトレーニングする必要があるとは思いませんか?
年齢に負けない身体を作るビーチプッシュアップ
ビーチでのんびり座っているようなポジションから、立ち上がったりプッシュアップしたりする動作を、スムーズにスピードを変化させながら行ってみることで、驚くほどの関節の可動域や反射的なコアの働きを実感することができます。ぜひ試してみてくださいね!
レネゲートロウ
レネゲートロウというエクササイズを行ったり、あるいは指導したり、行っている人を見たりしたことはありますよね?このエクササイズは「ロウ」という名称が付いているために、ロウイング=引く動作のエクササイズだと思われがちですが、本当にそうなのでしょうか?
ゲットアップの最初の段階の問題と解決方法
ゲットアップの最初の段階でロールして肘で支えるポジションに入ろうとする時、体幹が揺れてしまったり、脚を蹴り上げてしまうことはありませんか?これらの問題解決の方法を、Dr.キャシー・ドゥーリーがイマキュレートダイセクションのキューイングを使ってご紹介します。
モビリティ向上のためのボールウォーキング
歩行のパターンにボールを加えることで、ワークアウトをより楽しく、そしてよりモビリティやコーディネーションの向上に効果的になるエクササイズを、段階的にご紹介します。いつものトレーニングを一味変化させたい時にも試してみてください。
ロールダウンのタクタイルキューイング:エピソード4
ロールダウンの動きの中で、腰椎のオープニングを強調し腹筋群の働きを強調することを目指したタクタイル(触覚)キューイングの実行方法を、カリン・ガートナーが丁寧に指導します。シンプルな動きを指導する際のちょっとしたニュアンスが大きな変化をもたらしますね。
30分対60分のワークアウト
60分間のトレーニングセッションに対して、30分間でトレーニングを完結させようと思う時、どのようにプログラムを変更するべきなのか?ストレングスコーチのマイク・ロバートソンが質問に答えてくれます。
肩の安定性とコアの強さと股関節の可動性を構築するエクササイズ
PNFパターンを活用して、より容易な床の上でサポートされたポジションから、よりダイナミックな動きへと論理的にプログレッションしていく方法をジョシュ・ヘンキンとジェシカ・ベントが紹介します。PNFパターンの概念を理解し使うツールを理解することの重要性をお見逃しなく。
股関節の強化方法
数多くのグラップリングの選手達、グラウンドでの動作の強さが要求される格闘技の選手達のトレーニング指導をしてきたジョール・ジェイミソンが、スレッドを使用した多面的な股関節の強化ドリルの例をご紹介します。格闘技の選手に限定されることなく活用できるアイデアをチェックしてみてください。
膝の痛みの緩和:膝蓋腱障害とACL損傷と機能的運動
膝に痛みがあるから、その痛みを緩和するために、膝へのアプローチを提供するということも一つの方法ではありますが、膝の痛みの原因が身体のどこか他の場所の問題に起因しているとしたら、根本的な問題解決にはなりえませんよね?身体のチェーンリアクションを理解して評価し、治療し、運動指導することが重要です。