アクティブなアーチの引き上げ

2014年6月22日にSYNERGYにて開催させていただいたITTピラティスのジーン・サリヴァンのセミナー”足部から股関節へのコネクション”から、アクティブに足部のドーミングを行いつつ下腿部を動かすことで、股関節周辺の筋肉も働かせ、キネティックチェーン全体のコネクションを感じつつアーチを引き上げていくアプローチをご紹介します。

ジーン・サリヴァン 8:01

足趾屈筋群のエクササイズ

2014年6月22日にSYNERGYにて開催させていただいたITTピラティスのジーン・サリヴァンのセミナー”足部から股関節へのコネクション”から、足趾屈筋群の強化の簡単なエクササイズをご紹介します。ビデオを見ながら一緒にできるエクササイズを、是非お試し下さいね。

ジーン・サリヴァン 5:08

立方骨のモビリゼーション

2014年6月22日にSYNERGYにて開催させていただいたITTピラティスのジーン・サリヴァンのセミナー”足部から股関節へのコネクション”から、回内した足に良くありがちな”内側に落っこちた立方骨”を動かすためのアプローチをご紹介します。

ジーン・サリヴァン 8:47

足部と足首の強化エクササイズ

2014年6月22日にSYNERGYにて開催させていただいたITTピラティスのジーン・サリヴァンのセミナー”足部から股関節へのコネクション”から、マニュアルの抵抗を使った足首の多面的な動きの強化をご紹介します。

ジーン・サリヴァン 7:52

距骨のポジションとトラッキング

回内時には、距骨が内側に落ちていくために、足首の背屈が制限され、下腿部が硬くなったりします。回外時には、その逆のパターンにもなり得ます。よりバランスのとれた距骨のポジションを実現するためのトラッキングの方法をご紹介します。

ジーン・サリヴァン 7:01

股関節の可動域アセスメント

2014年6月22日にSYNERGYにて開催させていただいたITTピラティスのジーン・サリヴァンのセミナー”足部から股関節へのコネクション”から、テーブル上での受動的な股関節の可動域アセスメントをご紹介します。丁寧に注意深く、股関節の多面的な動きのアセスメントを行うジーンのディテールに注目。

ジーン・サリヴァン 14:30

肋骨のコントロール

開き過ぎてしまったり、閉じようとして屈曲してしまったり、肋骨のアライメントを正しく整えるのは、思いのほか難しいことではないでしょうか?シンプルな動きを通して、分かり易く繊細に、肋骨のアライメントを整えるヒントをジーン・サリヴァンがシェアしてくれます。

ジーン・サリヴァン 1:46

スキャピュラリーチ

ITTピラティスのエッセンシャルエクササイズは、ピラティスに限定されない、様々な動きの基礎をしっかりと習得するエクササイズです。肩の健康のために重要な肩甲骨と上腕骨の動きのコンビネーションをご紹介しましょう。

ジーン・サリヴァン 2:42

大腿二頭筋のリリース

2014年6月22日にSYNERGYにて開催させていただいたITTピラティスのジーン・サリヴァンのセミナー”足部から股関節へのコネクション”から、大腿二頭筋のリリースをご紹介します。腓骨のスムーズな動きのためにも、大腿二頭筋に充分な伸長性があることはとても重要ですね。

ジーン・サリヴァン 4:58

上部胸椎回旋の補助

なかなか可動させづらい上部胸椎の動きを、伸展と回旋、屈曲と回旋という多面的な組み合わせで促進する、シンプルなアプローチをご紹介します。

ジーン・サリヴァン 1:05

肩伸展とチェストエクスパンション

胸を開くエクササイズを行う際に見落としてしまいがちな、肩関節と肩甲骨のポジションを整えることで、より良いメカニクスを助長し、頸部の緊張も弛める指導のアイデアをジーン・サリヴァンがシェアしてくれます。

ジーン・サリヴァン 3:03

タイプ2胸椎のモビリゼーション

マーメイドという名称のエクササイズを指導する際、効果的にハンズオンをおこなうことで、胸椎のタイプ2の動き(同側への屈曲と回旋)を、より大きく効果的に実現するためのアイデアを、ITTピラティスのマスターインストラクターである、ジーンが紹介します。

ジーン・サリヴァン 2:02