繰り返す怪我のサイクルに終止符を打つには?

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怪我の最大の予測因子は、過去の怪我である、というのはよく耳にすることですが、繰り返される怪我の悪循環なサイクルを断ち切るにはどうすれば良いのでしょうか?理学療法士のロビー・オオハシが身体面へのアプローチ以上に何が重要かを語ります。

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コンテンツ提供者の紹介

Performance in Motion
Robbie Ohashi
Performance in Motion 代表/理学療法士

ロビー・オオハシ PT, DPT, OCS, ATC, CSCS

ロビーは2011年5月にイリノイ州シカゴに設立されたパフォーマンス・イン・モーションの創立者であり、理学療法士として8年間アスレチックトレーナーとして9年間の経験を持つ臨床家であり教育者である。

アメリカ理学療法協会(APTA)公認の整形臨床専門家(OCS)であり、NSCA公認のストレングス&コンデ...

Kinetikos
Travis Johnson
Kinetikos取締役

1994年、アメリカ、シアトルにある水上空手道場(林派糸東流)にて、コーチとしての指導を始める。

道場での指導者というポジションにあることで、数多くの国内外競技者と出会い,指導する機会に恵まれ、トレーニング施設の運営面に関しても貴重な経験を積む。

2000年、東京大学大学院において生物科学の分野での学びを深めると共に、武術のトレーニングの継続を目指して来日をするも...