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肩屈曲アセスメント パート2/2

2013年11月9日&10日の2日間、SYNERGYで開催したITTピラティスの創始者ジーン・サリヴァンのアセスメントWSから、立位での肩の屈曲のアセスメントのパート2/2 をお届けします。肩の脱臼の経験を持つ参加者モデルの方の肩の動きの左右差を、動きを通して観察しつつ、動きの向上を実現していきます。

ジーン・サリヴァン 9:13

筋膜の弾性リコイル

2013年の最後のポストは、今年9月に来日したトーマス・マイヤースのインタビュー。筋膜の持っている弾性リコイルのエネルギーは、加齢と共に失われて行くのをただ受け入れるのみではなく、弾性のエネルギーを蓄えてリリースする、バウンス能力を維持するために、トレーニングをすることも可能である、というアンチエイジングにも直結する、興味深いインタビューを是非御覧ください。

トム・マイヤーズ 11:29

野球のウォームアップ 3つの間違い(ビデオ)

ピッチャー達が野球場で行うウォームアップの動きの中で、彼らの肩の障害を促進してしまうものがあるとすれば?レイバックの繰り返しで、弛緩している肩関節包の前部に対してストレッチをする必要があるのか?メジャーリーグの投手達の救世主として大人気のエリックが、実践的なアイデアの提供をしてくれます。

エリック・クレッシー 4:45

立位での姿勢のチェックポイント

2013年11月9日&10日の2日間、SYNERGYで開催したITTピラティスの創始者ジーン・サリヴァンのアセスメントWSから、立位での姿勢チェックポイントの確認の様子をお届けします。姿勢の外部指標を使って、側面から身体を観察することは良くありますが、矢状面のみではなく、前額面や横断面もチェックしていきます。

ジーン・サリヴァン 10:41

ベアフットランニングに関する推奨

アーチが高過ぎる足や、低過ぎる足にとって、ベアフットランニング、つまり裸足でのランニングや、五本指のミニマリストシューズを履いてのランニングは、どのような影響があるのでしょうか? ViPRの開発者でもあるミショールからのアドバイスです。

ミショール・ダルコート 5:50

立位での脊柱側屈と肋骨の側方シフトのアセスメント

2013年11月9日&10日の2日間,SYNERGYで開催したITTピラティスの創始者ジーン・サリヴァンのアセスメントWSから、立位での脊柱側屈と肋骨の側方シフト、そして脊柱前屈の動きを用いた、側弯のタイプ(機能的/構造的)判断という3つのアセスメント方法をお届けします。

ジーン・サリヴァン 13:07

オールダー ワイザー ワンダフル パート1/2(ビデオ)

高齢者の運動指導を行う際に、安全性を重視するあまり、参加者の皆さんが実際に必要としている機能=ファンクションとは、かけ離れた運動を指導してしまうことはないでしょうか? ファンクショナルなアセスメントとは?ファンクショナルなトレーニングとは?本当に何を意味しているのか?25年以上前から、ファンクショナルとは?を問いかけ続けるギャリーからのメッセージの第一弾です。

グレイインスティテュート 9:14

オールダー ワイザー ワンダフル パート2/2(ビデオ)

フットボールの選手と、高齢者の方が同じアクションでエクササイズを行うことはできるのでしょうか?答えはイエスです。ただ、各個人の状況に合わせて、その同じアクションをどのようにトゥィーク(微調整)するのか、これが応用機能科学の一番重要なポイントになってくるのでしょう。ファンクションの父と呼ばれるギャリー・グレイによるビデオのパート2を御覧ください。

グレイインスティテュート 10:03

立位での骨盤と肋骨の動きのアセスメント パート1/2

2013年11月9日&10日の2日間、SYNERGYで開催したITTピラティスの創始者ジーン・サリヴァンのアセスメントWSから、立位での骨盤の前額面でのスウェイ、矢状面での回旋、肋骨のシフトといった動きの左右差をチェックするアセスメントの模様をお伝えします。

ジーン・サリヴァン 13:00

立位での骨盤と肋骨の動きのアセスメント パート2/2

2013年11月9日&10日の2日間、SYNERGYで開催したITTピラティスの創始者ジーン・サリヴァンのアセスメントWSから、立位での骨盤の前額面でのシフトによる可動域や、片膝を曲げる動きを使って、骨盤、股関節、脊柱周囲の軟部組織のバランスをチェックするアセスメントの模様をお伝えします。

ジーン・サリヴァン 11:17

プログラムに関する最近の変化

ここ2年間程の間で、マイク・ボイルのプログラムに関しておきた一番大きな変化とは?スタティックストレッチをメインの運動の前に行うというのは、良くない。という意見が浸透してからしばらく経過していますが、マイクのMBSCでは、ここ2年程前から、ウォームアップを行う前にストレッチを行っています。その理由とは?

マイク・ボイル ストレングス&コンディショニング 3:01

膝関節は3D

蝶番関節と思われがちな膝関節。勿論、一番大きな動きは矢状面で起きていますが、前額面や横断面の動きはどうなのでしょうか?ViPRの創始者であるミショールの、短いけれど分かり易いビデオです。

ミショール・ダルコート 2:09