マイクロラーニング
隙間時間に少しずつビデオや記事で学べるマイクロラーニング。クイズに答えてポイントとコインを獲得すれば理解も深まります。
動きのなかでのバランス(ビデオ)
バランスのテストと聞いて、思い浮かぶのは、片脚で立って、静止状態をどの位続けていられるか?とか、眼を閉じて、どの位立っていられるか?というものではないですか?じっとしていられることが本当のバランスなのだろうか?という疑問にギャリーが答えます。
重力下での腹筋の働きとは?(ビデオ)
何層にも重なった腹筋群の働きは、長年誤解され続けてきているような気がします。重力下の環境において、実際の機能において、私達の腹筋群がどのような働きをしているのかを、ギャリー・グレイ理学療法博士が、楽しくわかり易く解説してくれます。
ハムストリングス挫傷を理解する(ビデオ)
ハムストリングス挫傷を予防するための環境作りをするために、ハムストリングスが実際の機能において、どのように働くのかを理解していることはとても重要です。重力下でハムストリングスの働きを理解して、強化やコンディショニングを考える興味深い内容です。
ハムストリングス挫傷予防のための分析(ビデオ)
グレイインスティチュートのビデオシリーズからの抜粋です。ギャリー・グレイ博士が息子のダグ(かなり若い頃)をオフィスに招いて、ハムストリングス挫傷を予防する為の、動きの分析の方法をダイナミックに紹介します。
頚椎は身体構造と共にどう機能するのか?(ビデオ)
理学療法博士ギャリー・グレイが、頚椎が身体の他の部位とどのように相互関連しているのかの解説をします。頚椎の症状の原因が、足にある場合もありえる?
足と足首のモビリゼーション
足と足首の複合体を、多面的により効果的に可動させるために、そしてより私達の立位での動きに近い状態で動かすために、身体の他の部位をドライバーとして使うシンプルなアプローチを、グレイインスティチュートのレニー・パラチーノがご紹介します。
コアコンバージョン(ビデオ)
理学療法博士ギャリー・グレイの次男であり、グレイインスティチュートの指導陣であるダグ・グレイが、3Dで統合されたダイナミックなコアのトレーニングをご紹介します。私達のコアの実際の働きに則したアプローチを是非お試し下さい。
リーチング(ビデオ)
何かに向って手を伸ばしたり、足を伸ばしたりしてリーチをするという動きは、私達のファンクションにとって大切な動きです。何をドライバーにして、つまり動きの駆動として使って、どの方向に向かってリーチをするのか、それによって促進される動きには、実に様々なものがあり得るのです。
オールダー ワイザー ワンダフル パート1/2(ビデオ)
高齢者の運動指導を行う際に、安全性を重視するあまり、参加者の皆さんが実際に必要としている機能=ファンクションとは、かけ離れた運動を指導してしまうことはないでしょうか? ファンクショナルなアセスメントとは?ファンクショナルなトレーニングとは?本当に何を意味しているのか?25年以上前から、ファンクショナルとは?を問いかけ続けるギャリーからのメッセージの第一弾です。
オールダー ワイザー ワンダフル パート2/2(ビデオ)
フットボールの選手と、高齢者の方が同じアクションでエクササイズを行うことはできるのでしょうか?答えはイエスです。ただ、各個人の状況に合わせて、その同じアクションをどのようにトゥィーク(微調整)するのか、これが応用機能科学の一番重要なポイントになってくるのでしょう。ファンクションの父と呼ばれるギャリー・グレイによるビデオのパート2を御覧ください。
運動連鎖:肩のアセスメントのケーススタディ(ビデオ)
ギャリー・グレイに関する、数多くの逸話的エピソードのひとつである、メジャーリーグのピッチャーのアセスメントに関する話をギャリー自身が解説してくれます。肩を痛めて相談に来ているピッチャーの投球フォームを観察して、最初にギャリーが彼に尋ねたのは”足首を捻挫したのはいつ?”でした。身体の運動連鎖に関わる興味深いエピソードです。
機能的な軟部組織へのアプローチ パート1/2
軟部組織の制限を解消する、メルト(弛める)モールド(型作る)ムーブ(動く)というアプローチのプロセスと、動きと組織のクオリティーを確認するテストの流れを、グレイインスティテュートのファクリティーとして、軟部組織へのアプローチの専門家として定評の高いレニー・パラチーノが紹介してくれます。