マイクロラーニング
隙間時間に少しずつビデオや記事で学べるマイクロラーニング。クイズに答えてポイントとコインを獲得すれば理解も深まります。
ランジモビリゼーション 2
(パート1はこちらへ) (パート3はこちらへ) 前方に向かって、同側方に向かって、そして同側への回旋という方向へ向かってのダイナミックなランジモビリゼーションドリルに前額面への腕の動きを加えたランジリーチシリーズの第二弾。オリジナルのビデオのサイズがとても小さいのですが、レニーの分かり易い解説が映像を補ってくれます。
ランジモビリゼーション 3
(パート2はこちらへ) 自分自身の身体の質量とそれに伴うモメンタムを効果的に減速できることは、怪我の予防に重要な役割を果たします。ランジモビリティードリルのシリーズに、今回は腕をドライバーにした回旋の動きを加えることで、自身の体重とモメンタムをコントロールする要素がプラスされています。オリジナルの映像サイズがとても小さいのですが、レニーの分かり易い解説が補ってくれています。
肩のメルト モールド ムーブ
昨年、カリフォルニア州ハーモサビーチにあるレニーのクリニックで4日間の集中研修を受けた際に収録したビデオ。トゥルーストレッチに、分厚くて長いゴムのバンドを付けて行う組織へのアプローチ方法の一つをご紹介します。
ファンクショナルムーブメントとは? パート1/2
10月に来日が決定したグレイインスティチュートの指導者のひとり、レニー・パラチーノのインタビューのパート1/2。ファンクショナルな動きとは一体何を意味するのか?そして10月のセミナーFSTTでもカバーする“メルト~モールド~ムーブ”のプロセスとは?是非御覧ください。
ファンクショナルムーブメントとは? パート2/2
10月に来日が決定したグレイインスティチュートの指導者のひとり、レニー・パラチーノのインタビューのパート2/2。ファンクショナルな動きとは一体何を意味するのか?そして10月のセミナーFSTTでもカバーする“メルト~モールド~ムーブ”のプロセスとは?是非御覧ください。
機能的な軟部組織へのアプローチ パート1/2
軟部組織の制限を解消する、メルト(弛める)モールド(型作る)ムーブ(動く)というアプローチのプロセスと、動きと組織のクオリティーを確認するテストの流れを、グレイインスティテュートのファクリティーとして、軟部組織へのアプローチの専門家として定評の高いレニー・パラチーノが紹介してくれます。
機能的な軟部組織へのアプローチ パート2/2
軟部組織の制限を解消する、メルト~モールド~ムーブのアプローチ。弛めた組織をアクティブにストレッチすることでモールド(型作る)し、動きの再評価をするプロセスをレニー・パラチーノが紹介します。
座位での頸部肩エリアへのアプローチ パート1/2
2014年10月8日&9日、東京で開催中のグレイインスティチュートFSTT 機能的軟部組織の変容 上肢コースより。座位のクライアントの頸部、肩上部を中心としたエリアの軟部組織の、前面、側面、後面、全ての方向に向かって、圧縮、張力の組み合わせを使い分けながらアプローチします。
股関節前面から肩のモビリゼーション パート1/2
2014年10月8日&9日、東京で開催中のグレイインスティチュートFSTT 機能的軟部組織の変容 上肢コースより。トゥルーストレッチステーションを使用し、クライアントの呼吸に合わせて、股関節前面から肩にかけての軟部組織複合体のモビリティーを高める方法をご紹介します。
股関節前面から肩のモビリゼーション パート2/2
2014年10月8日&9日、東京で開催中のグレイインスティチュートFSTT 機能的軟部組織の変容 上肢コースより。トゥルーストレッチステーション内でゴムチューブを使用したポジションで、ハンズオンテクニックを適用するモビリゼーションをご紹介します。
前腕から手首へのアプローチ パート2/2
2014年10月8日&9日、東京で開催中のグレイインスティチュートFSTT 機能的軟部組織の変容 上肢コースより。手首から手掌を中心として、日常酷使することの多い軟部組織へのアプローチをご紹介します。
前腕から手首へのアプローチ パート1/2
2014年10月8日&9日、東京で開催中のグレイインスティチュートFSTT 機能的軟部組織の変容 上肢コースより。手先から手首を使いすぎることで、組織に制限の起こり易い前腕から手首にかけてのエリア。屈筋群、伸筋群への手技ともびりゼーションをご紹介するビデオのパート1です。