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ポールを使用した肩のモビリゼーション パート2/2
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レニー・パラシーノLenny Parracino
Gray Institute 教員/徒手療法家
2014年10月8日&9日、東京で開催されたグレイインスティチュートFSTT 機能的軟部組織の変容 上肢コースより。外部の負荷が、内在する張力を上回る場合、外部の力が内部の力を上回る場合に、構造の統合性が失われます。動きを使って、身体構造の張力を高めながらモビリティーを向上させる方法をご紹介します。
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