PRIベースの評価とエクササイズ/治療の実際を学ぶ
マイケル・ムリンのスペシャルケーススタディ

コンテンツ提供:
マイケル・ムリン
05:20:26
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マイケル・ムリンのスペシャルケーススタディ

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2016年6月20日に東京にて開催された、マイケル・ムリンのスペシャルケーススタディワークショップのライブ収録。

ワークショップ参加者の中から無作為に選択された個人を対象として、マイケルが臨床家としての25年以上の経験と、10年以上にわたるPRIの概念を基にしたアプローチの経験を活かして評価し、治療する様子を学ぶことができるケーススタディです。

4つのケーススタディ全てにおいて下記の要素を見ることができます:

  • 立位と背臥位でのアセスメントのアプローチ方法
  • アセスメントに使用する重要なテストは:
    • 肋骨のポジション
    • 肩のROM
    • 股関節のROM
    • 頚椎と胸椎のポジションとROM
  • 徒手的テクニックとエクササイズを組み合わせて、代償動作の真の要因となっている問題を解決し、最適な効率性をリストアするためのアプローチの方法をごらんください。

4つのケーススタディには下記のような個体差に対応した内容が含まれます:

ケーススタディ#1 (01:53:46)

  • 肋骨のリポジショニングと横隔膜の機能の最適化のための徒手的テクニック
  • 壁を使用した骨盤のリポジショニングエクササイズ
  • 最適な関節のポジショニングのための呼吸とヒップヒンジパターンの組み合わせ方法

ケーススタディ#2 (54:58)

  • 風船を使った呼吸のプロセス
  • 頚椎への徒手的テクニック

ケーススタディ#3 (01:24:16)

  • 肩帯と肋骨間のスペースを最適化するための徒手的テクニック
  • 立位での肋骨/骨盤リポジショニングエクササイズ
  • Q&A
  • 近藤拓人氏のコメント

ケーススタディ#4 (01:07:26)

  • サイドラインでの肋骨/骨盤リポジショニングテクニック
  • 最適な運動のメカニクスのためにいかに呼吸を取り入れるか:
    • スクワット
    • ラテラルランジ
    • プッシュアップ
  • Q&A

コンテンツ提供者の紹介

Integrative Rehab Training
Michael Mullin
Integrative Rehab Training 代表

マイケルは、トレーニングとリハビリに25年以上にわたる経験を持つ、臨床ベースのアスレチックトレーナーである。NATA認定アスレチックトレーナー、カリフォルニア州理学療法助手、ニューイングランド大学の非常勤講師、およびポスチュラル・リストレーション・インスティチュート(PRI)の認定クリニシャンとして活躍する。個人を対象とした治療、リハビリを専門とし、あらゆるレベルのアスリートへの指導/治療経...