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腹臥位での外旋可動域エンドレンジリフトから内旋
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エリック・クレッシーEric Cressey
Cressey Performance 代表/CSCS
投球時のレイバックのポジションでは、外旋可動域が要求されますが、単に可動域が大きいのみでなく外旋から内旋への移行がいかによく制御されているかが重要なポイントとなるでしょう。投球をするアスリートたちが肘や肩をより健康に維持するために重要なドリルの一つをご紹介します。
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