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プログラミング原理

エリック・クレッシー
エリック・クレッシーEric Cressey Cressey Performance 代表/CSCS

数多くのフィットネスの専門家やストレングス&コンディショニングの愛好家たちが、彼らのプログラムデザインの基盤として、私のプログラミング・リソースをモデルとして捉えています。

最近のいくつかの質問を踏まえて、すべてのプログラムで一貫しているべきいくつかの有用な原理原則について、もう少し深く掘り下げてみようと思います。

1.「プレ・ワーク」を使って、最も差し迫った問題に取り組む。

クレッシースポーツパフォーマンスのプログラムでは、ほとんどのプログラムで1日に5つの「構成要素」があります:

a.ウォームアップ
b.プレ・ワーク
c.ストレングストレーニング
d.メタボリックコンディショニング
e.クールダウン

マイクロラーニングの
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